ロゴ

 |医療ソリューション生コン・建設ソリューション学校関連自治体ソリューション情報サービス全般News. Topics
 |会社情報採用情報サイトマップお問い合わせ個人情報保護方針ホーム
業務紹介
医療ソリューション
パッケージ製品
ドクター支援システム
診療録管理システム
健診支援システム
受付予約表示システム
物品管理システム
経営管理システム
看護支援システム

自治体・企業版
健康管理支援システム

飯塚病院稼動システム
処方オーダリングシステム
検査オーダリングシステム
入退院オーダリングシステム
食事オーダリングシステム
手術室予約管理システム
心臓カテーテル予約管理システム
輸血オーダリングシステム
外来診療予約受付システム
病理診断データベース
患者情報照会システム

飯塚病院公式サイト

生コン・建設ソリューション
学校関連
自治体ソリューション
情報サービス全般
 会社情報
会社案内
経営理念
社長挨拶
アクセス
採用情報
 個人情報保護方針
お問い合わせ
ホームへ

 経営管理システム
製品のコンセプト製品の特長画面イメージ導入プロセス
リーフレット(PDF)


部門別・科別損益の把握/患者別損益の把握/診療行為別損益の把握が可能なシステムです。民間企業の経営ノウハウを導入し、病院経営の諸問題を計数化により、明らかにし、マネジメントサイクルの中で、目標設定/進捗管理/意思決定等に利用することで戦略的な経営を実現し病院が理想とする将来像へ導くシステムです。

【経営管理システム 製品コンセプト】
KEY GRIP
経営管理システム


病院経営の諸問題を明らかにし、その理想とする将来像へ導くためのシステムです。
  1. 基礎データに後戻り可能な配賦システムによる部門別・科別原価計算
  2. クリティカルパスをコスト面からサポートする『行為別原価計算』
  3. DPCに対応した入院患者コスト計算
  4. 多次元分析が可能な『OLAPツール』による将来のDWHに向けたデータベース開放型システムを採用

患者別コストの把握 診療行為別コストの
把握
部門別・科別損益の
把握
DPC(診療群別包括支払い方式)の導入に伴い、従来の売上中心の考え方ではなく“いかに病気を早く治すか”という事が病院経営の主要課題になります。
「経営管理システム KEY GRIP」 はコストを患者別に把握する事で、診療行為とコストのバラツキを明確にし、「診療プロセスの標準化」「日本版DRGへの対応」を支援します。また、患者さんの病名を確定することで疾病別のコストデータもつかめ、DPCの内容に変更が生じた場合もスムーズに対応できます。
診療の質とコストを的確に管理する為には、診療行為別コストの把握が不可欠です。また算出された診療行為別コストが診療各科にスムーズに受け入れられるためには、説得力のある固定費の配賦方法が必要です。
「経営管理システム KEY GRIP」は配賦計算に民間企業の工程別原価計算法を採用。コスト管理を強力にサポートします。また、今後予定されている患者負担率アップ、在院日数の縛りによる施設・機器類の稼動率低下を防ぐ為にも診療行為別コストの把握は欠かせません。
近年、DPCの導入に向けて作成されるケアマップも、コスト面からのアプローチが欠けていては、適切なコスト管理とはいえません。
「経営管理システム KEY GRIP」は、患者別のコスト把握と同時に科別損益を明確にする事で予算編成のフレームを作成。理想的なケアマップ作成を実現し目標管理を支援します。真のコスト管理には、ミクロとマクロの面からのアプローチが必要です。

【経営管理システム 特長】
民間企業の経営ノウハウを導入
  • より堅固な経営環境を創造していく為に、厳しい競争を勝ち抜いた民間企業のシステムの完成度は、従来の病院経営システムの比ではありません。優れた管理ノウハウを導入した事で、病院経営支援システムとしては最先端です。

麻生飯塚病院で実証
  • KEY GRIPのベースは、麻生飯塚病院で長い年月をかけて構築されてきたシステムです。実施検証を重ね、幾度もの改良を加えております。病棟数19棟、定床数も1000床を超える麻生飯塚病院は大学病院に匹敵する施設と設備を誇ると共に、複雑に絡みあう病院機能を有しています。【KEY GRIP】の優れた能力は、この麻生飯塚病院の中で証明されております。

データは自動取り込み
  • 現行システムに入力済みのデータを、変換テーブルに通すことで自動的にパッケージ内に取り込みます。そこでデータを入力する作業も不要ですので、再入力によるミスもおこりません。

配賦基準・原価部門の変更が容易
  • 万全な経営管理の為には、刻々と変化していく環境に対し、システムが臨機応変に対応できる事が必要です。【KEY GRIP】は、経営目標・活動目標数値の動きに応じ、配賦基準・原価部門の変更をパソコン・テーブル上でシミュレーションすることで、タイムリーな経営情報を即座に入手できます。

簡単な操作、リーズナブルなPCシステム
  • 操作はきわめて簡単です。経理や企画部門のスタッフの手をわずらわせる事もありません。管理者が自ら数値を確認、変更でき、しかもリーズナブルなPCシステムです。

マネジメントサイクルとの適時性を可能にする情報システム
  • 複雑な病院機能の中にあっては、日々のわずかな数字の積み重ねが、大きな損失につながる場合があります。目標管理のためには、数多くの管理指標を常にチェックしていく必要があります。システムでは重点管理指標をタイムリーに取り出す事を可能にしたため、ポイントを見逃さない、徹底した経営管理が実践できます。


ページトップ▲

▲個人情報保護方針
All right reserved, Copyright (c)1996-2009 Aso Information System Co.,Ltd